未分類 77 『貧しき人々』その3 と『十二人の手紙』 『貧しき人々』と『十二人の手紙』 書簡体小説はなぜ成立するのか手紙の形で小説にするって、理由あるのかな先生今回はまず『貧しき人々』が書簡体の小説であることで、どんな特徴があるだろうか、を考えて言ってみて。思いつきでいいから。広田先週からな... 2024.11.22 未分類
未分類 76 『貧しき人々』その2 ドストエフスキー と 『駅長』 プーシキン も 『貧しき人々』 と『駅長』話の筋だけが小説ではない。でもどうなるの?って思うのは、人の常。先生引き続き『貧しき人々』の中途半端な書簡の先を考えてみたいが。みんなには光文社古典新訳文庫の解説も読んでもらったよな。それでこの作品の終わりのところ... 2024.11.22 未分類
未分類 75 『貧しき人々』 その1 ドストエフスキー 安岡治子 訳光文社古典新訳文庫 巨大な山 ドストエフスキーの処女作先生今回はまた厄介な作品だけど、チャレンジしてみたい。私にとってもこれは難敵だったんだけどね。ドストエフスキーの『貧しき人々』だ。ドストエフスキーってのが... 2024.11.21 未分類